<   2018年 07月 ( 12 )   > この月の画像一覧

雨降りの西野神社 アジサイ満開  0715

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記録的豪雨に見舞われた地域やそので本州は大雨の後、猛暑いつまで続くのか不気味だ。
北海道だけ梅雨みたいな雨降り、今年の7月は変だ。
by hoshigarasu2 | 2018-07-15 14:46 |

亜麻 露草(近所の植込み) 0714

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ホクダイコハナバチ?
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by hoshigarasu2 | 2018-07-14 18:11 |

北大大野池のオシドリ2家族9羽 0714 AM5時~6時

今年は24羽の雛が生まれたそうだが今朝は7羽しか見られなかった, カラスなどにやられたのかな。

A家族(3羽)
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B家族(6羽)
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by hoshigarasu2 | 2018-07-14 09:38 |

豊平公園 アジサイ 0711

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by hoshigarasu2 | 2018-07-12 05:41 |

八絋学園「花菖蒲園」 0711

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by hoshigarasu2 | 2018-07-12 04:55 |

ヒメジョオンの雨粒  0711 朝6時

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by hoshigarasu2 | 2018-07-11 19:53 |

川下公園今季最後の開花  クラーク博士所縁の里帰り「ハシドイ」 0709

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by hoshigarasu2 | 2018-07-09 15:36 |

第11回北海道亜麻まつりin当別 0708

今年も一番列車に乗り、石狩当別7時発の無料送迎バスで2ケ所の亜麻畑を見てきた。
途中、秋蒔き小麦の脊が低く、未熟なの見て、もしかしてと心配したが案の定、今年の亜麻の育ちは悪い、今日のお祭りに開花が何とか間に合ったという状態だった。
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ハナアブ
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幸い晴天の亜麻祭りを楽しめたが明日からまた天気が崩れる、
西日本を中心とした記録的大雨は、気象庁による特別警報が全て解除された一方で、これまでに70人が亡くなり、68人が安否不明で、被害の拡大が止まらない、悲惨、まるで別の国の出来事のようだ。

二酸化酸素放出を止めない米国と中国のせいで地球温暖化が進んだ。
身勝手な両国を懲らしめる政策、安部首相ではできないだろうな。
昔、高井戸で、ショウコウ・ショウコウと連呼した選挙カーを聞かされた麻原彰晃とオームの6大臣の死刑が執行された、平成に起きたことは平成で終わらせるよ「言う事らしい、これでなぜ事件が起きたのかの解明ができないことになった。
by hoshigarasu2 | 2018-07-08 20:07 | イベント

久しぶりiの快晴,ぐるり積丹半島一周のバスツアー 0706

ニッカウイスキー
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お目当ての試飲 NHKのマッサン放送以降は予約しないと飲めなくなった。
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柿崎商店ウニ丼
c0183777_1145156.jpgc0183777_1145399.jpg島武意海岸  川の氾濫が起きた連日の雨で大量の雨水が流れ込み、海水が濁り、久しぶりに晴れたがしゃこた積丹ンブルーは見られなかった。
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神威岬 女人禁制の門から神威岩まで「チャレンカの道」を往復した、帰途は強風で入場制限をしていた。
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誰かがドローンを飛ばしていた
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積丹ブルー
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「チャレンカの道」
奥州から密かに蝦夷地に渡った義経は、日高の平取(びらとり)にたどり着きました。そこで、首長の娘チャレンカと恋仲になります。しかし大きな野望を持つ義経は(これが、義経がモンゴルへ渡ったというジンギスカン伝説につながるようです)、チャレンカを置いて旅立ってしまいました。
それを知ったチャレンカは、すぐに後を追い、積丹半島で追いつきました。神威岬の先端までやってきたチャレンカが目にしたのは、義経を乗せた船がすでに遥か沖の方で遠ざかり、少しずつ見えなくなっていく姿でした。
悲しみにくれたチャレンカは、「和人の船、婦女を乗せてここを過ぐればすなわち覆沈せん」という恨みの言葉を残し海に身を投げてしまいました。
やがてチャレンカの悲しみが岩と化し、神威岩になったと伝えられています。
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チシマフウロとハナアブ
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終末期のハマナス・エゾカンゾウ・ハマエンドウ
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神威岩
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窓岩 バス車窓から
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石神々社 ご加護をお祈りした。
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神恵内村観光係長「ドラゴン太」の街路灯、神恵内村当丸沼に住む竜神様が竜神岬から昇天した“という竜神伝説をモチーフに誕生
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澤口の滝
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by hoshigarasu2 | 2018-07-07 11:32 |

真夏のソバ  0701

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大石警部は汁粉食べ競争に敗れ、8月の第一日曜日にザルそば50杯を食べる賭けに仲間の中松警部を引き込んだ。

中松警部 ソバってのは晩秋に収穫する。その新ソバの季節ならおれはザル50枚食えるよ。だけど8月はソバの端境期だ。
       前の年に穫れたソバは味も香りも落ちている。といって、夏に穫れるソバは“夏ソバは犬でも食わぬ”というほど味が落ちてる。
       俺あ いくらソバっ食いといったって、そんなソバじゃ十枚がやっとだぜ。

山岡士郎がシャワーを浴び、ビールを飲んでいた時に、タスマニア農務省に務める男から聞いた話として、タスマニで日本の製粉業者が亡くなった父親の遺志を継いで、新しい事業を成功したという話を耳にした。

山岡士郎 うおお!こりゃすごい! 中松警部喜べ!

8月第一日曜日、並木藪に中松警部と仲間、堀田平七郎風の店主、立会人に白鳥製粉の社長風の男性と役者が揃い、ザルソバ食べ競争スタート。

中松警部 昨秋のソバが出てくると落ち込んでいたが緑色かかった新ソバが出てきて喜色満面、何と60杯も食べ、大石警部の勝利に貢献した。

白鳥製粉の前社長白鳥利重は夏になると毎年、堀田平七郎風の店主から粉が悪い、この科学の時代なんだから、なにか為すべき技はないのか、真正面から取り組んでみろと叱られていた。
白鳥利重さんは季節が日本とは逆のオーストラリアでのソバ栽培を思い付き、オーストラリア小麦局に日本のソバ種を送り試験栽培をしてもらったが結果は失敗、あきらめて10年後に逝去された。

白鳥利重さんの息子の現社長理一郎さん(製粉技術に優れたドイツに留学し、「製粉マイスター」の資格を取っていた。社長を継ぎ、「宿題」に向き合った。まだ大学生だった70年、南オーストラリア州の片田舎に留学したことがあった。その時、住み込み先の農場まで会いに来た父の言葉ー「豪州でそばが栽培できれば、日本の端境期に新そばを出荷できるのだが」を忘れてはいなかった)は父親の失敗の原因は日本と同じ時期にソバ種をまいたせいだと知り、日本のソバの名産地と地理的条件が似た「タスマニア」の農務省にソバ試験栽培を依頼して、ようやく亡父の悲願だった「夏の新ソバ」開発に成功した。

白鳥製粉ではタスマニア産新ソバ「利平」(白鳥製粉前社長白鳥利重の「利」と並木藪の前店主堀田平七郎の「平」)の製粉ができると、最初に並木藪の故堀田平七郎さんに試食をしてもらってから,販売を始めていた(SSNめんこいクラブで利平を購入した時に堀田さんの試食・OKが出てから発送します、お待ちくださいと言われた)-現在の銘柄は「幻」で並木藪店主での販売前試食は行われていないようだ。

栗田ゆう子 白鳥さん素晴らしいわ、お父さんの夢を自分の夢として実現するなんて、、、それにひきかえ、、、自分の父親にコトあるごとに反抗する親不孝者がいるし!。

小学館 ビッグコミック 「美味しんぼ23真夏のソバ」(作・雁屋 哲 画・花咲アキラ)
1990年2月1日」初版第1版発行 2007年4月20日第29刷発行から一部を抜粋転記させて頂きました。
by hoshigarasu2 | 2018-07-03 05:27 | 食べ物


極私的写真日記帳


by hoshigarasu2

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