朝焼け、虹 11/14

06:33 朝焼け
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06:41虹
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# by hoshigarasu2 | 2018-11-14 09:10 | スナップ

初冬の札幌、 朝7時の気温5.0℃、 積雪ナシ、 時々 小蓑不要の時雨 11/13

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# by hoshigarasu2 | 2018-11-13 12:02 | スナップ

久しぶりの小樽詣で   11/11

2018年小樽シャコ祭 (小樽シャコのブランド化を目指して平成 20 年から開催され、今年で10回目)
今年の小樽秋シャコ漁は大不漁で、当初は4万匹提供の予定だったシャコが2万匹(高島漁港ではそこそこ獲れたが祝津漁港は殆んどダメ)しか提供できず、茹でシャコ(@250円)販売一人限定10本、生シャコ販売ナシとなり、暖冬なのが幸いだったが例年以上の大行列ができていた。

小樽沿岸のシャコ の漁期は、春 5月~ 6月、秋 10 月~ 12 月に小樽港沖の水深10m~30mに刺し網を仕掛けて行っており、 産卵期は春から初夏となっています。 (小樽市;小樽の漁業から)
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茹でシャコ(高島漁港の特大シャコ)  数字の7は高島漁港の記号だそうだ。
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シャコ・刻み
大根味噌汁@500円(高島漁港の大シャコ2本入り)
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ホタテ串焼き@200円
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小樽潮太鼓
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小樽市観光物産プラザ(運河プラザ)
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小樽駅
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●ガラスアートギャラリー 2018年11月6日(火)~2019年1月31日(木)
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# by hoshigarasu2 | 2018-11-11 19:45 | イベント

久しぶりの三日月 11/10 17時5分

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大倉シャンツエと
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# by hoshigarasu2 | 2018-11-10 19:52 | 日と月の出入り

新千歳空港ターミナル展望デッキ  11/07

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# by hoshigarasu2 | 2018-11-08 17:50 | スナップ

厚真神社の「御守エゾフクロウ」 1107

6時40分に家を出て、列車を乗り継ぎ、追分から早来へは9月6日3時7分59.3秒に発生した震度7の北海道最強地震対応・徐行運転の為、20分遅れの8時52分に到着、厚真町への連絡バスに乗り遅れ、厚真神社への8.3kmにタクシーを使い、車窓から地震での土砂崩れ現場を見ながら厚真神社へ9時半に着いた。

町お見下ろす高台の厚真神社境内の三つの鳥居は全て壊れ、参道の石灯籠はほとんど落ちた。
社殿の柱はゆがみ傾き、壁も崩れた。多くの氏子を失った。
集落の大部分が土砂崩れに巻き込まれた吉野地区を始め、犠牲者36人のうち知らない人は一人もいなかった。
黒沢さんは地元で生まれ育ち、父親の後を継いで1985年に宮司に就いた。「多くが何十年という付き合い。氏子というより友人だった」と吐露する。
「住民らで行う神社の祭りなどの行事が地域のつながりを作ってきた。この地震でそれを絶やしたくない」

 厚真神社の歴史は、この町の入植の歴史と重なっている。1895年に同町朝日に建立され、1900年に現在の場所に移った。以来、約20カ所の集落の祭事に関わるなど、120年あまり地域と共に歩んできた。
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左に見える赤松の高い枝にフクロウはとまっていた
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10時過ぎには1羽になっていた、餌でも獲りに行ったんだろうか
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「北海道:厚真に戻ってきた守り神 エゾフクロウのつがい」   毎日新聞 auヘッドライン 【福島英博】

9月発生の北海道胆振東部地震で、最大震度7を観測した厚真町の厚真神社ではエゾフクロウのつがいが例年より約1カ月早く境内に姿を見せた。
宮司の黒沢寿紀さん(75)によると、夏場は別の場所で過ごし、通常は9月末~10月に戻るが、今年は地震直後に帰還したという。
地震発生から6日で2カ月を迎える中、地域の励ましとなっている。
エゾフクロウはアイヌ語で「クンネレッカムイ」(夜鳴く神)と呼ばれ、かつて守り神としてあがめられてきた。
黒沢さんによると、9年前から境内にすみつき、今のつがいは3代目。
今年6月にヒナ3羽を育てて離れ、地震直後に戻った。
黒沢さんは「こんなに早く戻るのは初めて。心配してくれているのだろうか」と話す。
 町では36人が犠牲となり、入植と共に建立され、118年の歴史を刻んできた神社も社殿が傾き、三つの鳥居すべてが倒れた。
厳しい状況の中でも、樹齢150年のアカマツの上で愛くるしい様子で町を見守るつがいに、地元の人たちは「福を呼び寄せ、復興を応援してくれる」と励まされている.

厚真町国道脇
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安平JR列車内から
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早来石造り店舗
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今度の地震から2ケ月以上が経過したが厚真・安平・早来・追分・鵡川などを見たが建物の被害より、土砂災害の方が大きいと感じた。
国土交通省によると、崩壊面積は推定約13.4平方キロメートルで、濃尾地震や新潟県中越地震を超えて、明治以降で日本最大であった。この土砂崩れのすべり面は降下軽石層が関係していることが指摘されており、周辺の地表は支笏カルデラを作った4万年前の巨大噴火や恵庭岳・樽前山噴火によって噴出した火山灰や軽石などのテフラ(火山砕屑物)層が形成された不安定な地層構造であった。前日の台風や、6 - 8月の降水量が平年の約1.6倍と多かったことから、土壌に多量の水が含まれ一気に表層崩壊したとも考えられている。また降下軽石層は透水性が高く、化学的風化で粘土化し、土砂崩れが起こりやすくなっていた可能性も指摘されている。
一方、寒い北海道の住宅は凍土対策で基礎を頑強にし、窓が小さく壁が多く、屋根もスレート葺きの軽い住宅が一般的です。さらに土地が広大なので、多くは平屋建てです。建物に作用する力(地震力)は、建物の重さ(質量)と加速度(揺れ)の積で与えられますが、軽くて堅い住宅はこの力が小さくなります。一方で、それを支える壁が多ければ、被害を受けにくくなります。

2009年6月15日三笠市市来知神社三笠の父無しエゾフクロウ
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交通事故?でご主人を失った未亡人エゾフクロウ
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何年も通っているが初めての素晴らしい映像が撮れたとおっしゃる先達さん達の影像を見せて頂きました。
朝5時半未亡人母鳥がネズミを獲ってきて、雛鳥4羽に小分けして与えだしたそうです。
5羽が一枚の影像に見事に収まっていました。
この給餌は1時間ほど続いたそうで、小生が現場に到着する少し前に終わったようです。
次回は4時半には家を出て、再挑戦したいと思います。
# by hoshigarasu2 | 2018-11-08 10:32 |

11月5日2時59分に出た月齢27 有明月 中潮を5時半に撮った

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薄雲が邪魔して、シャープに撮れなかった。
# by hoshigarasu2 | 2018-11-05 13:08 | 日と月の出入り

晩秋の北大キャンパス撮り歩き4時間  11/4 

第一農場から手稲山
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ポプラ並木
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平成ポプラ並木
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イチョウ並木
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110回恵迪寮祭2日目
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部屋デモ
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「Stick to your partner』についてロンドンに住む長女からの説明
80年代の後半ってエイズがまだ治療法が見つからず死の病って言われてた頃だよね。元々は同性愛者同士が不特定多数の相手と性的関係を持って広がってやがて男女間の性的関係でも母子感染でも広まって行ったという。
Stick to your partnerって言うのはStickはくっつくと言う意味。Partnerは相手と言う意味。
Stick to your partnerは「性的関係を持つのは(信用できるいつもの)特定の相手とだけにしておけ。」って言う事だよ。
その後の観察の文がちょっと不思議だね。「日曜は家族で教会に行くものだ」はサッチャー首相も言いそうだけど、「男性からの誘惑に決して屈さなかった・・・」の下りはなんだろうね。誰が誰に言ったのかもはっきりしない悪文だね。ま、それ以下の文読んだら分かるのかな。
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階段・廊下のポスター
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窓ガラス越しの眺め
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近所の眺め
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# by hoshigarasu2 | 2018-11-05 07:29 | イベント

朝6時50分ベランダからの眺め  11/04

月齢26 有明月 若潮
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S小学校校庭
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作業員の姿がスロープに見える大倉シャンツエ
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藻岩山山頂
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# by hoshigarasu2 | 2018-11-04 07:43 | 風景

1時49分に出た月齢26 有明月 若潮  11/04 3時撮影

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# by hoshigarasu2 | 2018-11-04 03:50 | 日と月の出入り


極私的写真日記帳


by hoshigarasu2

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