カテゴリ:旅( 142 )

東・西三河への旅 7の6 常滑のやきもの 0913

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常滑窯 唯一の人間国宝 三代山田常山さんの作品
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六古窯とは日本古来の陶磁器窯のうち、中世から現在まで生産が続く代表的な以下6つの窯の総称です。
瀬戸焼:愛知県瀬戸市,常滑焼:愛知県常滑市,越前焼:福井県丹生郡越前町,信楽焼:滋賀県甲賀市,丹波立杭焼:兵庫県篠山市今田町立杭,
備前焼:岡山県備前市伊部
by hoshigarasu2 | 2015-09-15 20:44 |

東・西三河への旅 7の5 岡崎 カクキュウ八丁味噌蔵 0913

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八丁味噌は、岡崎城から西へ八丁(約870m)の距離にある岡崎市八帖町(旧・八丁村)で、江戸時代初期より、旧東海道を挟んで向かい合った2軒の老舗(1337年創業の株式会社まるや八丁味噌と1645年創業の合資会社八丁味噌・株式会社カクキュ八丁味噌) が伝統製法で造り続けている豆みその銘柄です。
約6tの大豆と塩のみを原料を六尺桶に仕込み、約3tもの天然の川石を山のように積み上げて重石とし、天然醸造で二夏二冬(ふたなつふたふゆ)以上の間熟成させます。
味は大豆の旨味を凝縮した濃厚なコクと少々の酸味、渋味、苦味のある独特の風味が特徴です。

合資会社 八丁味噌のHPより転載。
by hoshigarasu2 | 2015-09-15 20:40 |

東・西三河への旅 7の4 岡崎城 0913

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by hoshigarasu2 | 2015-09-15 20:36 |

東・西三河への旅 7の3  熱田神宮 0913

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by hoshigarasu2 | 2015-09-15 20:30 |

東・西三河への旅 7の2 第20回豊橋・炎の祭典 0912

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[ええじゃないか行脚隊]
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「ほの国ぐるめいど隊」
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和太鼓集団「志多ら」
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手筒花火
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乱玉
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綱火
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大筒
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今に伝わる古来の響き 「手筒花火」 その歴史と由来
 花火と一口にいっても、夏の夜空を彩る打ち上げ花火から文字や形を細工した仕掛花火など種類は多種多彩です。
ここ東三河と一部遠州地域にのみ伝わる「手筒花火」のほかに、これほどまで勇壮で心を沸き立たせる花火があるでしょうか。
 東三河の人の心を捕らえて放さない「手筒花火」の歴史は古く、吉田神社に保存されている記録「三河国古老伝」に「永禄元年天王祭礼祀ノ花火ト云フ事始メル」とあるように花火がこの地で始まったのが、今からおよそ450年前の1558年ということで、また「吉田神社略記」においては、「花火ノ創始ハ羽田吉田綜録ニ永禄三申庚年(1560年)今川義元公吉田城城代大原肥前守知尚公花火ヲ始ムトアリ、花火の尤古ヨリ用ヒラレシハ流星、手筒トス然レドモ其ノ大ナル者ナシ、次デ建物(仕掛花火)綱火等用ヒラルルモ亦然リ、建物ノ巨大ナリシハ元禄十三年(1700年)一シテ手筒ノ雄大トナリシハ正徳元年(1711年)ナリ云々」とあります。
 その後、手筒花火は市勢の拡大とともに拡散し、氏子らによって五穀豊穣や無病息災、家運隆盛、武運長久を祈る各地区の奉納行事として、若者の勇気の証や成人となる門出の儀式として、脈々と民俗文化として伝承されてきました。
現在豊橋市内では、豊橋祇園祭や羽田まつりといった祭礼のほかに、校区や町内を単位とした形で、また新たな地域においても「手筒祭り」の復活と伝承が図られています。
 手筒花火は、奉納者自らがその製造から放揚までの全工程を手作りで行うという数ある花火の中でも特異な伝承文化です。
この「炎の祭典」により、勇壮華麗なこの民俗文化が今後ますます発展することを願ってやみません。(豊橋商工会議所HP)

写真撮影エリア以外は三脚が使えない。
写真撮影エリア:1名3000円をチケットぴあ (サークルK・サンクス、セブン-イレブン)で事前に求めてから入場したい。
到着順に撮影しやすい、良い場所から3脚が設定されるので5時開場前に並ぶ必要があります。
左側の写真撮影エリアの最前列がベストに見えました。
遅れて入った小生は右側の一番奥(花火放揚場所から離れていた)にしか三脚を立てられなかった。

by hoshigarasu2 | 2015-09-15 18:46 |

東・西三河への旅 7の1 豊田市トヨタ会館 0912

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                             2005年日本国際博覧会(以下愛知万博)に出展したc0183777_1645913.jpgc0183777_13241080.jpg
                 2005年の愛知万博でパートナーロボット8体による楽団『CONCERO』を編成し、演奏を行った
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by hoshigarasu2 | 2015-09-15 12:07 |

倶知安ニ世古酒造の周りの風景 0618

ニ世古酒造から倶知安駅方面への道路
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紅輪タンポポ
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腕白公園からの羊蹄山
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振り返ってニセコ連峰の主峰「ニセコアンヌプリ」山頂
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by hoshigarasu2 | 2015-06-19 07:03 |

新緑の層雲峡駆け足旅行①  0528

9時42分特急オホーツク3号で滝川付近を走行中 田植えの済んだ田圃・菜の花・残雪の暑寒別岳が見える
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12時01分上川駅到着、12時5分発の乗り合いバスに乗り、12時35分層雲峡バスターミナル着、層雲峡黒岳ロープウエイで5合目へ13時到着
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標高1300mの五合目「黒岳駅舎」から、ロープウエイで昇ってきた層雲峡方向を眺める
左遠方は天塩岳方向、近くの残雪の山々はニセイカウシュッペ、朝陽山、平山、丸山、屏風岳、流星の滝と銀河の滝は屏風岳手前の下にあるとか。
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5月30日より下記アウトドア体験ツアーが開始になります!
おはようロープウェイ~雲海ウォッチングとお花畑散歩~ 一番人気! 早朝6時出発のロープウェイでガイドと一緒に雲海&高山植物観賞します,雲海は早朝に発生する確率が高いそうです。
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5合目「黒岳駅」から高松台見晴台と黒岳方向のパノラマ景観
左から駒草平、赤岳、烏帽子岳、中心に黒岳、右方向に啓月岳、凌雲岳、上川岳などが見える
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黒岳山頂付近
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5合目「高松台見晴台」の残雪
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            エゾムラサキツツジ                  キバナシャクナゲ                チシマサクラ   クリックで拡大c0183777_1782645.jpgc0183777_1784212.jpgc0183777_179642.jpg
ロープウエイから降りて、黒岳方向を振り返る
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ホテルへの途中で出会った
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ホテル内から石狩川を見下ろす
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宿泊ホテル7階大浴場通路から黒岳方向を望む
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by hoshigarasu2 | 2015-05-30 16:46 |

新緑の層雲峡駆け足旅行②  0529

ホテル内の日本庭園に咲いていた高山植物

            ミヤマキンバイ                      エゾツガサクラ                    チングルマ     クリックで拡大
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             コマクサ                         ウスユキソウ                     カラシナ
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石狩川対岸から黒岳方向を見る
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石狩川にかかる橋の上から柱状節理を見る
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                                           銀河の滝
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                                             龍星の滝
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層雲峡・大雪山写真ミュージアム 市根井 光悦の世界 TEL&X 0165-5-3415 旧層雲峡小学校跡  今度の旅行で一番印象深かった。  
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上川駅から眺めた大雪山
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特急オホーツク4号 上川発12:31 札幌着14:45  この特急で無事帰札した。
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by hoshigarasu2 | 2015-05-30 15:54 |

井の頭公園  0409

一族郎党7人での三鷹ジブリ美術館見学の後、井の頭公園から吉祥寺へでて焼き肉を食べた。                      クリックで拡大c0183777_740452.jpgc0183777_7401322.jpgc0183777_7402333.jpg
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by hoshigarasu2 | 2015-04-20 10:21 |


極私的写真日記帳


by hoshigarasu2

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