カテゴリ:旅( 139 )

観楓会 イン 洞爺湖 1019

8:30 NHK前出発
c0183777_12121782.jpg
c0183777_12123794.jpg
9時40分 中山峠着
c0183777_19502815.jpg
c0183777_19504044.jpg
11時 道の駅 フォーレスト276大滝で「雅弁当」を名物の「キノコの味噌汁」で賞味した、最高に美味かった.
c0183777_12364566.jpg
c0183777_12365634.jpg
c0183777_12381425.jpg
12時 大滝 ナイヤガラの滝 
c0183777_12395479.jpg
c0183777_12401143.jpg
c0183777_1326851.jpg
c0183777_12402583.jpg
14時 洞爺湖遊覧船で観光 
c0183777_13301275.jpg
c0183777_1331723.jpg
c0183777_13311940.jpg
c0183777_1333757.jpg
c0183777_1333278.jpg
c0183777_13362055.jpg
c0183777_13363743.jpg
c0183777_13365266.jpg
c0183777_13374027.jpg
c0183777_13375737.jpg
c0183777_13381778.jpg
弁天島の弁天様を祀った三重塔
c0183777_13542541.jpg

c0183777_13543525.jpg
c0183777_1434824.jpg
c0183777_14135518.jpg
c0183777_1414770.jpg

by hoshigarasu2 | 2016-10-21 12:16 |

SSNホームページkクラブバスツアー 1014

08:30 NHK前出発
c0183777_9154150.jpg
10:30~11:10 旭川へ向かう国道12号線から旧神居古潭駅に向かう
c0183777_9165263.jpg
c0183777_91721.jpg
c0183777_9171258.jpg
昭和44年9月30日 廃駅となった函館本線 神居古潭駅 旧ホーム
c0183777_9183852.jpg
c0183777_924163.jpg
左に旧駅舎、ここにかっては上り下りの線路が敷かれていた
c0183777_9322216.jpg
c0183777_9334498.jpg
c0183777_9245488.jpg
c0183777_9482858.jpg
c0183777_949555.jpgc0183777_9493173.jpg
11:20~12:20  三浦綾子記念館 
c0183777_14483645.jpg
三浦綾子さんの口述をご主人の三浦光世さんが筆記し、作品を制作していた。
c0183777_1450556.jpg
c0183777_14514399.jpgc0183777_14515997.jpg
c0183777_14593735.jpgc0183777_150575.jpg
12:30~13:30 旭川駅前広場  3条本通りの[老舗白梅]でめんこいクラブ仲間と天丼を食べた
c0183777_1523173.jpg
13:55~14:55 男山酒造り資料館見学と試飲 2階から大雪山方向の冠雪を撮る
c0183777_15102825.jpg
c0183777_15151287.jpg
1636 札幌IC近くの道央高速道から夕焼けを撮る
c0183777_15112742.jpg

by hoshigarasu2 | 2016-10-16 09:17 |

川湯温泉・神の子池・裏摩周展望台・網走・能取湖サンゴ草・端野・白滝 0919

6時15分から 川湯大鵬相撲記念館                                                         映像クリックで拡大
c0183777_115158.jpg
c0183777_119471.jpgc0183777_1192012.jpg
c0183777_1193867.jpgc0183777_1194863.jpg
c0183777_1110660.jpgc0183777_11102360.jpg
c0183777_111058100.jpg
c0183777_1111101.jpg
8時35分から 神の子池(神秘の湖水)
c0183777_11274426.jpg
c0183777_1128335.jpg
c0183777_11281176.jpg
c0183777_11281876.jpg
c0183777_11282636.jpg
c0183777_11283514.jpg
9時12分 裏摩周展望台                                                              映像クリックで拡大c0183777_11355739.jpgc0183777_11411846.jpg
c0183777_11412863.jpgc0183777_11414242.jpg
11時半  網走
c0183777_12493967.jpg
                                                            
c0183777_11501053.jpg
c0183777_11502220.jpg
c0183777_11505239.jpgc0183777_1151112.jpg
13時 能取湖畔 卯原内サンゴ草
c0183777_1212689.jpg
c0183777_12122683.jpg
c0183777_12124538.jpg
c0183777_12125837.jpg
c0183777_12131743.jpg
c0183777_12141084.jpg
14時 北見市端野町玉ねぎ収獲風景
c0183777_12162847.jpg
c0183777_12163763.jpg
c0183777_12164731.jpg
16時10分 道の駅 しらたき                                                             映像クリックで拡大
c0183777_12262459.jpgc0183777_1226427.jpg
c0183777_12265578.jpgc0183777_1227539.jpg
高速道路の動物警戒標識   キツネと狸    道央自動車道の滝川IC-旭川鷹栖IC間に上下線各2枚ずつしかない
c0183777_12351468.jpgc0183777_12353379.jpg
17:10~17:26 道央自動車道  
c0183777_1326595.jpg
c0183777_13271141.jpg
c0183777_13272317.jpg

by hoshigarasu2 | 2016-09-21 11:06 |

層雲峡・遠軽太陽の丘・美幌峠・川湯温泉 0918

8時 札幌駅北口出発ー9時20分 道央自動車道砂川SA経由-11時半 層雲峡着                            映像クリックで拡大
c0183777_613885.jpgc0183777_6132877.jpg
c0183777_6152078.jpgc0183777_6153624.jpg
c0183777_6162364.jpgc0183777_6163634.jpg
c0183777_6165133.jpgc0183777_617569.jpg
c0183777_6172359.jpgc0183777_6173629.jpg
c0183777_6195317.jpg
c0183777_620173.jpg

c0183777_6203070.jpgc0183777_6205037.jpg
c0183777_6211061.jpgc0183777_6213943.jpg
銀河の滝
c0183777_6232959.jpgc0183777_624235.jpg
流星の滝
c0183777_6251839.jpgc0183777_6253660.jpg
c0183777_6255922.jpg
14時 太陽の丘えんがる着 過日の台風で「約1000万本?のコスモス」は傷んでしまった。
c0183777_6121226.jpgc0183777_6123027.jpg
c0183777_6124394.jpgc0183777_6125790.jpg
c0183777_6131044.jpg
c0183777_6141494.jpgc0183777_6144936.jpgc0183777_615179.jpg
c0183777_6153299.jpgc0183777_6154673.jpgc0183777_6155779.jpg
16時30分 雨と霧、何十年ぶりの何も見えない美幌峠
c0183777_6321717.jpgc0183777_633487.jpg
c0183777_6595597.jpgc0183777_70653.jpg
17時40分  川湯温泉・名湯の森 きたふくろう
c0183777_7601.jpg
c0183777_771171.jpgc0183777_772430.jpg

                  
by hoshigarasu2 | 2016-09-18 06:54 |

早朝の美国 漁港と黄金岬展望台からの眺め  0706

宝島と黄金岬
c0183777_16581167.jpg
黄金岬展望台からの景観
c0183777_16593127.jpg
c0183777_17192.jpg
美国漁港  美国神社例大祭の神輿海上渡御に参加した漁船の一艘
c0183777_1714149.jpg
c0183777_1715066.jpg
ツバメの親子
c0183777_172862.jpg

by hoshigarasu2 | 2016-07-07 16:58 |

中山峠・豊浦・小幌・真狩周遊バスツアー 0605

羊蹄山巡り① 中山峠~豊浦
c0183777_1152220.jpg
c0183777_452091.jpg
c0183777_11503897.jpg
c0183777_11522641.jpg
羊蹄山巡り② 真狩~中山峠
c0183777_1322568.jpg
c0183777_13241733.jpg
c0183777_6125143.jpg
c0183777_13243594.jpg
c0183777_13245044.jpg
豊浦 いちご・豚肉祭り 箱売りのイチゴは途中で売り切れた、レンタルコンロでブタ肉・魚貝を焼いて食べたり、海辺でくつろぐ親子も目立った。
c0183777_11553791.jpg
c0183777_11554728.jpg
c0183777_11555676.jpg
c0183777_13335951.jpg
日本一の秘境駅 「小幌」 駅番号H45

小幌駅はJR北海道室蘭本線(長万部~岩見沢、室蘭~東室)の駅で、北海道虻田郡豊浦町字礼文華にある。(Googleマップで見ることができる)
礼文華トンネルと新辺加牛トンネルの間に挟まれた四方のうち三方が急傾斜地、一方は海(内浦湾)に接しており、鉄道と船舶以外は接近が難しく、現在は近隣に民家がなく、駅から伸びている小道すらもない。

1943年(昭和18年)列車交換のための小幌信号場として開設され、旅客も取扱っていた、1987年(昭和62年)に小幌駅となったが定期的に乗降するのはJR保線要員だけだった、経営難のJRでは維持が難しく、2016年(平成28年)4月1日をもって小幌駅の管理運営は観光客維持増加を狙う豊浦町に引き継がれた。

全国から秘境駅ファンが訪れる豊浦町管理の無人駅「小幌駅」には駅舎や待合室はないが保線区詰所・倉庫、トイレ、列車の接近通過を伝える警報音と音声アナウンスが設置されている。

JR北海道の基幹線の一つ、室蘭本線小幌駅を通過する貨物列車は早朝深夜を含め一日中ある。
お客が乗降できる普通列車は現在6本だけである、上り(長万部方向) 08:38, 15:13, 17:39, 20:04 下り(東室蘭方向) 15:44, 19:46。

14:59JR大岸駅から乗車 15:13JR小幌駅到着 秘境駅JR「小幌」 滞在31分 15:44JR小幌駅から乗車 15:55JR大岸駅で下車
c0183777_1293897.jpg
15:09  JR小幌駅手前で、我々が乗ったワンマンジーゼルを撮る「撮り鉄さん2人」
c0183777_1292462.jpg
15:13  我々も大岸駅で乗車した長万部方向行上りワンマンカーは小幌駅から静狩駅に向け発車
c0183777_1231519.jpg
c0183777_12473232.jpg
c0183777_1248674.jpg
c0183777_1247496.jpg
c0183777_12594180.jpg
15:30 ここから危険なけもの道を20分ほど下った海岸にその昔「円空」がここで彫ったという「岩屋観音」が祀られている「小幌洞窟」があるそうだ。
c0183777_12332776.jpg
15:40  函館行き特急スーパー北斗14号通過
c0183777_1333068.jpg
15時44分 我々が乗車する普通列車が隣の静狩駅から小幌駅に到着
c0183777_1321125.jpg

by hoshigarasu2 | 2016-06-06 11:51 |

2010年7月25日オタモイ訪問記  再録 20160519

オタモイ海岸は小樽市の北西部にあり、高島岬から塩谷湾までの約10kmに及ぶ海岸線の一部で、付近には赤岩山(371m)など標高200m前後の急峻な崖と奇岩が連なっている.
一帯は昭和38年ニセコ積丹小樽海岸国定公園に指定され、祝津・赤岩海岸とともに雄大な景観を誇り、訪れる人々を魅了している。

ところでこの景勝地に大リゾート基地が存在したことはあまり知られていない。

昭和初期、隆盛を誇った割烹「蛇の目」(小樽花園1)の店主加藤秋太郎は小樽には見所がないという知人の言葉に奮起し、名所探勝の日々にあけくれる。
そして、ついに、古来白蛇の谷と呼ばれたこの地を探し当て、昭和11年「夢の里オタモイ遊園地を」完成させた。
その規模は当代一を誇り、ブランコ,すべり台、相撲場等の遊園施設のほか、竜宮閣や弁天食堂といった宴会場や食堂を設けた。
特に京都の清水寺を凌ぐといわれた竜宮閣は切り立った岩と紺碧の海に囲まれ、まるで竜宮城のお伽の世界のようだったという。
最盛期には一日数千人の人々で賑わったこの施設も戦争が始まると贅沢とみなされ客足が遠のき、戦後、これからという昭和27年5月営業再開を目前に控えながら火災で消失した。

現在、遊園地の跡を偲ばせるものは断崖の上に残った竜宮閣の礎石と遊歩道トンネルの部分だけである。
また、オタモイには神威岬(積丹半島)が女人禁制の頃の悲恋にまつわる子授け地蔵尊の伝説があり、今でも多くの人々に信仰されている。
(小樽市 観光案内より)

①陸上からの眺め
駐車場へ降りる九十九折の急坂車道は思ったより道が良く、10時前なのに車の台数が多いのに驚いた。
駐車場から急坂を降りて竜宮閣の礎石跡に辿り着き、おっかなびっくり足元そして遥か遠方の古平方面を望む。
竜宮閣の礎石跡から細い遊歩道を下ってオタモイ地蔵を祭る場所に到着した。
お地蔵さんのお掃除に来ていた感心な孫・親・祖母の3世代家族の後について海岸まで降りる。
足元が定まらぬゴロ石上を岩に掴まりながら移動して、窓岩方向がが見える場所まで往復した。
浪シブキを避けながらのおっかなびっくりの歩行、安寿姫と厨子王みたいだった。
c0183777_196599.jpg
c0183777_1973228.jpg
c0183777_19112231.jpg
c0183777_2031711.jpg
c0183777_2033785.jpg
c0183777_20352100.jpg
c0183777_2041567.jpg
c0183777_2043328.jpg
②観光船から
小樽潮まつり最終日・快晴が重なったせいか、観光船は満員だった。
相変わらず船にまとわり付くカモメが多いが岩でハネを乾かすウミウの姿も目立っていた。
c0183777_2016713.jpg
c0183777_20162554.jpg
c0183777_10134660.jpg
c0183777_20165535.jpg
c0183777_10182677.jpg
久しい懸案の一つを解消できて嬉しい、総歩行数は6700歩だった。
by hoshigarasu2 | 2016-05-21 08:00 |

四国9名城巡り ④ 松山城・湯築城跡・今治城・徳島空港 0413

重要文化財 伊予松山城
松山市の中央、標高132mの勝山山頂に本丸があり、裾野に二之丸、三之丸がある日本有数の平山城。
天守は日本で最後の完全な城郭建築と言われており、最上階からは360度眺望がひらけ、松山平野や瀬戸内海などを見渡すことができる。
日本に現存する江戸期以前に建築された12天守( 弘前城、松本城、丸岡城、犬山城、彦根城、姫路城、備中松山城、 松江城、丸亀城、宇和島城、高知城)の1つであり、21棟の建造物が国の重要文化財に指定されている。                              映像クリックで拡大
c0183777_7502519.jpgc0183777_7503992.jpg
c0183777_7525181.jpgc0183777_753634.jpg
戸無門
c0183777_817235.jpg
天守閣
c0183777_8184216.jpg
c0183777_824473.jpg
天守閣からの眺め
c0183777_823595.jpg
c0183777_823226.jpg
c0183777_8233587.jpg
道後公園 湯築城跡
湯築城は、中世の伊予国の守護であった河野氏が南北朝期から戦国期(14世紀前半〜16世紀末)まで、約250年間にわたって居城としていました。河野氏は、風早郡河野郷(松山市北条地区)を本拠として勢力を伸ばした一族で、源平合戦(1180〜1185年)では河野通信が源氏方として功績を挙げ、鎌倉幕府の有力御家人となり伊予国の統率権を得ました。
 承久の乱(1221年)で没落するものの、通信のひ孫通有が元冠(1281年)で活躍し、一族の力が復活した南北朝期の通盛の時(1335年前後)に河野郷からこの湯築城へ本拠を移しました。その後、有力守護細川氏の介入や一族間の内紛がありましたが、足利将軍家と結びつき近隣の大内・大友・毛利氏などと同盟や縁威関係を持ちつつ、伊予の守護としての地位を確立しました。庶子家との争いも克服し、通直(弾正少弼)は、湯築城の外堀を築き(1535年頃)娘婿の村上海賊衆(来島通康)との関係を強化しましたが、後に離反し、一族の力は徐々に衰えていきました。最後の当主通直(牛福丸)は、全国統一を目指す豊臣秀吉の四国攻めにより小早川隆景に湯築城を明け渡し、平安時代末期から戦国期(12世紀末〜16世紀末)までの、実に400年の長きにわたる河野氏の伊予支配に終止符が打たれました。
※鎌倉時代に時宗を興した一遍上人は、河野通信の孫にあたります。
c0183777_848207.jpg
黄色の植物は「黄金まさき」
c0183777_8484010.jpg
開戦前に必ず行われたいう連歌の模様、復元された城内の一室
c0183777_8485520.jpg
今治城
江戸時代初期に築城の名手・藤堂高虎が築いた全国的に有名な海岸海城です。
3重の堀に海水を引き入れた海城(高松城・中津城と併せ3大水城)、潮の干満で水位が変わり、海水魚が泳いでいる。
c0183777_14125976.jpg
c0183777_14134798.jpg
c0183777_14141551.jpgc0183777_14142888.jpg
鉄(くろがね)ごもん
c0183777_14154543.jpg
史上初の層塔型(各階を順次小さくして積み上げる)5層6階の天守
c0183777_14161063.jpg
天守から  瀬戸内しまなみ海道の来島海峡大橋
c0183777_14224229.jpg
徳島空港                                                                          映像クリックで拡大
c0183777_14391058.jpgc0183777_14392338.jpgc0183777_14394099.jpg
徳島発羽田行きANA284便16:15、羽田着17:30 羽田発新千歳行き19:00ANA77便、新千歳着20:35 
c0183777_14395074.jpg

by hoshigarasu2 | 2016-04-18 07:25 |

四国9名城巡り ③ 津野山・宇和島・内子・大洲城・松山・道後温泉 0412

6時、宿泊ホテル窓から高知城
c0183777_6153963.jpg
7時45分高知出発、ツアーバス車窓からとさでん交通路面電車
c0183777_6155627.jpg
高知郊外の田植えが済んだ稲田を高速道から
c0183777_1936973.jpg
津野山布施ケ坂道の駅・四万十源流の駅
c0183777_19332973.jpg
山口県の秋吉台、福岡県の平尾台に次ぐ日本3大カルストの一つ、四国カルスト天狗高原近くの当地でもお茶の段々畑が見られた。
c0183777_19371675.jpg
c0183777_19372827.jpg
高知県高岡郡津野町高野 三嶋神社の秋の大祭で奉納される津野山古式神楽
c0183777_6262631.jpg
c0183777_19591673.jpg
宇和島駅前通り
c0183777_19404357.jpg
                                       黄色と白色のタンポポ                           映像クリックで拡大
c0183777_19515871.jpgc0183777_19521489.jpg
宇和島城
c0183777_19405350.jpg
c0183777_20222678.jpg
c0183777_1950857.jpg
天守閣から宇和海を望む
c0183777_19502095.jpg
c0183777_19504167.jpg
c0183777_19505146.jpg
内子の重要伝統的建造物群                                                             映像クリックで拡大
c0183777_20315081.jpgc0183777_20373178.jpg

c0183777_2048942.jpgc0183777_20484390.jpg
c0183777_2041166.jpgc0183777_20412528.jpg
c0183777_20414127.jpgc0183777_2041563.jpg
c0183777_20435771.jpgc0183777_20441399.jpg
c0183777_20533181.jpgc0183777_2054596.jpg
大洲城
c0183777_2074011.jpg
c0183777_2018188.jpg
c0183777_2075690.jpg
c0183777_2081719.jpg
初冬の肱川嵐で有名な肱川を天守閣から見下ろす
c0183777_2082787.jpg
                                                                                映像クリックで拡大
c0183777_20191386.jpgc0183777_20192360.jpg
道後温泉
c0183777_20565126.jpgc0183777_2057412.jpg

c0183777_7364041.jpgc0183777_20585921.jpg

c0183777_20595730.jpgc0183777_2101253.jpg
坊っちゃんカラクリ時計は、道後温泉駅の正面(放生園)にあります。カラクリ時計は、道後温泉本館の振鷺閣をモチーフにした時計で、軽快なメロディにのって時計台がせり上がり、夏目漱石の小説「坊っちゃん」の登場人物が現れます。その横には足湯があり、いつも多くの観光客が利用しています。
■上演時間・・・8:00~22:00(1時間ごと)、特別期間は30分ごと。
c0183777_7333226.jpg
18時ジャストに時報としてからくり時計が作動していた
c0183777_211337.jpg



by hoshigarasu2 | 2016-04-17 19:36 |

四国9名城巡り ②-2 金刀比羅宮・高知城・桂浜 0411

金刀比羅宮 海の守護神で1368段(御本宮まで785段)の石段からなり、御祭神は大物主の神で崇徳天皇を合祀している。影像クリックで拡大
c0183777_1657869.jpgc0183777_16572699.jpg
c0183777_16591123.jpgc0183777_16594120.jpg
c0183777_1715212.jpgc0183777_1731854.jpg
c0183777_1741294.jpgc0183777_1742727.jpg
c0183777_1754965.jpgc0183777_176674.jpg
御本宮
c0183777_1773490.jpg
御本宮からの眺め
c0183777_178183.jpg
第三十二回四国こんぴら歌舞伎大芝居 
中村翫雀改め 四代目中村鴈治郎襲名披露が日本最古の芝居小屋ー国の重要文化財ー金丸座で行われていた。       
c0183777_16502856.jpgc0183777_16504426.jpg
高知城
関ヶ原の戦いの功績により徳川家康から土佐一国を拝領した山内一豊は、慶長6年(1601)大高坂山に新城の築城工事を始め、慶長8年(1603)に本丸と二ノ丸が完成、入城しました。
享保12年(1727)城下町の大火で追手門以外の城郭のほとんどを焼失しましたが、宝暦3年(1753)までに創建当時の姿のまま再建されました。
その後は、自然災害や明治維新による全国的な廃城の嵐、太平洋戦争など幾度となく襲った危機を乗り越え、「南海道随一の名城」と呼ばれる優美な姿をした建物を今に残しています。
平成15年には、築城400年、再建から250年を数え、本物の城の持つ偉容が訪れる人々を今日も歴史のロマンに誘っています。
c0183777_17445365.jpg
c0183777_17451020.jpg
c0183777_17452955.jpg
            山内一豊公                     山内一豊公奥方                      板垣退助 映像クリックで拡大
c0183777_12344163.jpgc0183777_12345490.jpgc0183777_1235695.jpg
c0183777_17471559.jpgc0183777_17472633.jpgc0183777_17474574.jpg
桂浜・竜馬像 
高知県の青年有志が募金活動を行い,当時の金額にして2万5千円を集め建立。昭和3年5月27日午後2時,除幕式を行い姿を現した龍馬像。和服姿に懐手,ブーツ姿の龍馬は,はるか太平洋の彼方を見つめています。像の高さは5.3m,台座を含めた総高は13.5m。
c0183777_1830645.jpg
c0183777_18302050.jpg
c0183777_1830366.jpg
ひろめ市場。
c0183777_18391928.jpg
c0183777_18394584.jpgc0183777_1840283.jpgc0183777_18401374.jpg
c0183777_184115.jpgc0183777_18411322.jpgc0183777_18412457.jpg

by hoshigarasu2 | 2016-04-16 16:33 |


極私的写真日記帳


by hoshigarasu2

プロフィールを見る
画像一覧